ChatGPTとGeminiに、まったく同じ条件で日本株を1銘柄ずつ選んでもらい、実際に1ヶ月間運用したらどちらが勝つのか?
「AI株対決」第1回、いよいよ結果発表です。
今回の対決銘柄は、
AI A:テリロジーホールディングス(5133)
AI B:理経(8226)
売買ルールは、
・利益確定 プラス20%
・損切り マイナス10%
・最大保有期間 1ヶ月
そして今回の結果は、
テリロジーHD マイナス8.9%
理経 マイナス16.7%
両銘柄ともマイナスという厳しい結果になりました。
ただ、今回面白かったのは損益だけではありません。
AIが事前に予測していた「下落した場合の危険ライン」は、実際の値動きとかなり近い結果になりました。
さらに今回は、損切りの執行や購入株数など、運営側にもミスが発生。
AIの銘柄分析だけではなく、
「市場環境」
「リスク管理」
「実際の売買執行」
まで含めて、リアルなAI投資対決になっています。
動画内では、
ChatGPTはなぜテリロジーHDを選んだのか。
Geminiはなぜ理経を選んだのか。
どの予測が当たり、どこが外れたのか。
そして最終的にどちらのAIが勝ったのか。
を解説しています。
AIに実際に入力したプロンプトと回答全文は、Noteでも公開中です。
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次回は4月期のAI株対決を公開します。
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※この動画はAIによる株式分析を検証するエンターテインメント企画です。特定の金融商品・銘柄への投資を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任でお願いいたします。
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